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2006年7月21日(金曜日)

三菱ミニキャブのビフォー・アフターヽ(;´Д`)ノ

カテゴリー: - yakuin @ 18時03分15秒

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先日よりお届け致しております三菱ミニキャブのビフォー・アフターを掲載致します\(^-^)/

ここまで長期に渡ってミニキャブを掲載する事になるとは思いもしておりませんでした_(._.)_

一気にご紹介出来れば良いのですが、体力的な問題で・・・・。

一般業務の片手間でブログを作成しておりますので、なかなか思うように出来ないもどかしさを感じております。

最初の状態です。

リヤ部がかなり強く当っております。

リヤバンバーを外したら、リヤメンバー(フレーム)がグニャっと変形しておりましたΣ(゜д゜|||)

以下より、残りの作業と完成の写真になります(*^-^*)

こちら、バックドアを仮付けした状態です。

閉まり具合、隙間共にバッチリ合いました\(^-^)/

後は、ガラスを付けて水漏れ検査すれば完了です。

こちら、バックドアを外して『ダブルアクション』であし付けをしてます。

ペーパーは800番を使用しました。

面積の広いパーツは機械を使った方が遥かに効率が良いです。

バックドアの内側に繋ぎ目が有りますので『シカーフレックス』を塗ります。

『シーカーフレックス』を入れておかないと、水がボトボト漏れてきますのでΣ(゜д゜|||)

修正板金したリヤメンバーの塗装直後の写真です。

マスキングを剥がした状態です。

アップで。

塗装が完了したバックドアを取り付けました。

リヤバンバーも色を塗ってます。

この手のバンバーは金額が意外に安いので、修理するよりも交換をお勧めしました。

修理工賃の方が交換よりも高かったなんて、笑い話にもならないですよねΣ(゜д゜|||)

完成です\(^-^)/

バックドアの閉まり具合・リヤバンバーの取り付け具合・水漏れの有無・色の塗り上がり・共にバッチリしあがりました(*^-^*)

まだリヤガラスを付けてはいない状態です。

うかりしてて、写真を撮り忘れてしまいました_(._.)_

明日は、水没してしまった車をブログにてご紹介いたします\(^-^)/


2006年7月20日(木曜日)

三菱ミニキャブの続・続・続編(*^-^*)

カテゴリー: - yakuin @ 21時39分39秒

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本日は三菱ミニキャブの続・続・続編をご紹介致します\(^-^)/

昨日はブログが更新出来ずに非常に残念でした_(._.)_

先日はここまでご紹介致しておりました。

リヤメンバーのアウターパネルを外した状態です。

リヤメンバーのアウターパネルを溶接する為に、スポット溶接用に穴を開けております。

パチンと挟むだけで簡単に穴をあける事が出来ます。

工具様々です(´з`)y-〜

工具が無ければ何も出来ない仕事ですので_(._.)_

『バイス』でアウターパネルを挟んで仮止めした状態です。

この時に、バックドア・リヤバンバー・テールランプ等の仮合わせをします。

取り付け具合(各パーツ取り付けた状態の隙間等)が自然な感じであれば、溶接作業に入ります。

取り付け具合がおかしい時は、板金を再度やり直しです。

一度溶接してしまうと、後戻りが出来ませんので_(._.)_

事前に開けておいたスポット溶接用の穴めがけて溶接していきます。

四隅から溶接するのが基本です。

偏った溶接だと、パネルが反ってしまいます。

溶接が完了したら・・・。

『グラインダー』で溶接部を削ります。

『グラインダー』が当らない箇所は『ベルトサンダー』で削ります。

こちらが溶接完了後の写真です。

ここからは、色を塗る前の最終的な作業に入ります。

下地処理が一番大切なので、『400番のスコッチブライト』であし付けを施行します。

『スコッチブライト』は形が複雑なパネルのあし付にはもってこいです(´з`)y-〜

『シーカーフレックス』をパネルの繋ぎ目に塗ります。

水漏れ・錆の防止の役目を果たしてくれます。

最近の大雨で工場の天井から雨漏りしてきましたが、『シーカーフレックス』で修繕しました。

建築屋さんも良く使ってあるみたいですね(´Д`;)ヾ

スポット溶接箇所に『サフェーサー』を塗ります。

防錆効果がありますので、スポット溶接箇所とパネルの繋ぎ目全てに塗ります。

『サフェーサー』が入った状態です。

後は塗装仕事のみとなりました(´з`)y-〜

明日は、ミニキャブのビフォー・アフターを掲載する予定です\(^-^)/

画像は『クリック』すると大きくなります。

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2006年7月19日(水曜日)

ごめんなさい_(._.)_

カテゴリー: - yakuin @ 20時56分09秒

本日は三菱ミニキャブの続編の予定でしたが、先程まで遠方に車を引き取りに行ってました。

現在の時刻21時を回ろうとしております。

まだ見積等が山のように残っておりますので、本日のブログの更新はお休みとさせて頂きます。

ごめんなさい_(._.)_


2006年7月18日(火曜日)

三菱ミニキャブの板金塗装続・続編\(^-^)/

カテゴリー: - yakuin @ 19時27分02秒

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本日は三菱ミニキャブの板金塗装続・続編を掲載致します\(^-^)/

先日はここまでお伝えしておりました。

リヤメンバーの修正板金が終わりましたので、カット作業に入っております。

スポット溶接部を『キリ』で揉んで外します。

スポット溶接が外れたら、『エアーたがね』でインナーパネルとアウターパネル接合面を剥がします。

スポット溶接部分が外れていますので、簡単に剥がれます。

『エアーたがね』を使っている時は、音が凄くうるさいのでご近所様には御迷惑をお掛けしております。

ごめんなさい_(._.)_

時間的には10分くらいで終わります。

こちらがカットした部品の残骸です。

カットしたのは、リヤメンバー(フレーム)のアウターパネルだけです。

インナーパネル側は、板金してそのまま使うようにしました。

インナーパネルのみの状態です。

少し錆びている箇所を発見しましたので、錆を落としてから溶接していきます。

スポット溶接の痕が残っていましたので、『ベルトサンダー』で表面を馴らします。

この時に一緒に錆も落としました。

こちらが溶接の1歩手前の状態です。

インナーパネルも曲がってましたので、板金しております。

バックドアは、板金塗装でも良かったのですが、とある事情で交換する事にしました。

リヤガラスを外しています。

写真の方は、外注先のガラス専門屋さんです。

車のガラス交換は専門の技術が必要なので、外注してます。

去年ガラスを外そうとして、指をスパ〜ンと切りましたので、なるべく専門にお願いするようにしました(TдT)

こちら、新品のリヤメンバーのアウターパネルです。

明日は溶接の作業風景をご紹介致しま〜す\(^-^)/

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2006年7月15日(土曜日)

三菱ミニキャブの板金塗装続編ヽ(;´Д`)ノ

カテゴリー: - yakuin @ 18時46分36秒

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本日は先日よりご紹介しておりました、三菱ミニキャブの板金塗装続編を掲載致しま〜す\(^-^)/

いや〜しかし今日も凄く暑い一日でした。

梅雨前線は何処に行ったのでしょうか?

梅雨のジメジメした感じも、こんなに暑かったら居心地良く感じてしまうのは、わたくしだけでは無いはず_(._.)_

リヤバンバーを外した状態の、リヤメンバー(フレーム)のアップです。

ワンボックスの軽は、リヤメンバー(フレーム)が一番後に有ります。

乗用車の場合は、バックパネルが一番後にあって、次にスペアタイヤ収納部分(床板)の構成になっております。

軽のワンボックスの場合は、事故を想定して作られてますので、頑丈なフレームが必要とされます。

さて、その頑丈なフレームを『タワー』で引っ張っていきます。

今回は、損傷がそんなに激しく有りませんでしたので、フレーム修正機にセットする必要は有りません。

この写真のリヤメンバーの曲がり具合を良く見て下さいね(゜▽゜)

『タワー』でグゥ〜っと引っ張ってます。

曲がっていた部分が伸びたのが分かりますよね?

この作業を、寸法を測りながら進めて行きます。

『タワー』で引っ張りながら、上部(フロアーの折れている箇所)を叩きこみます。

大きな『ヘコミ』・小さな『ヘコミ』に関わらず、『ヘコミ』の廻りは必ず折れてますので。

引っ張っている時に折れている部分を叩き込むのが、板金修理の基本中の基本です(´з`)y-〜

真後ろからの衝突でしたので、リヤメンバーを全体的に修正する必要が有ります。

寸法が綺麗に戻ったら、新品部品と交換いたします。

その作業は次回のブログにて_(._.)_

引っ張り方も色々です。

L型の大きめの工具で全体的に引っ張ったり、小さいので局部的に引っ張ったり。

リヤメンバーはインナーとアウター(内側と外側)の二重になっております。

空洞(袋)になっている部分に工具が入りませんので、『エアータガネ』でカットします。

アウター側をカットさせて、再度引っ張ります。

この作業を何回か繰り返しながら、寸法を出していきます。

寸法が出れば、パネルの切り替え作業に入ります。

こちらは、リヤメンバーのスポット溶接をキリでもんでいます。

スポット溶接は数にして、50箇所前後ありました。

ドリルの先が金色ですよね?

特殊な合金で出来てますので、どんなに使っても長持ちします。

一本5000円近くするのですが、耐久性や作業効率を考えれば安い買い物ですね(´Д`;)ヾ

続編を掲載予定ですので、是非続編も見て下さいね\(^-^)/

>次へ

16日(日曜)と17日(月曜)もわたくしだけですが、出社しておりますのでお車でお困りの際は何なりとお申し付け下さい。

人が休んでいる時に働くのが醍醐味ですよね(笑)


2006年7月14日(金曜日)

門司港レトロ_(._.)_

カテゴリー: - yakuin @ 19時39分18秒

今日は三菱ミニキャブの続編を掲載する予定でしたが、体調不良の為更新は延期させて頂きます_(._.)_

残業続きで、疲れが溜まっていたようです(TдT)

毎日ブログを楽しみにして頂いている方々に大変申し訳なく思っております。

写真が無いのは寂しいので、弊社の職人が撮影した一枚を。

場所は門司港レトロ地区で撮影したとの事でした。

わたくしもレトロな風景が好きで今まで何回か遊びに行きました(´з`)y-〜

若いカップルの写真のようです。

彼氏さんが彼女さんを撮影している所を撮影しました(笑)なんかホンワカとしてて良いですよね〜。

門司港レトロではこのような暖かいレトロ風景に出会います。

皆様もお休みを利用して是非行かれてみて下さいね\(^-^)/

 


2006年7月13日(木曜日)

三菱ミニキャブの板金塗装\(^-^)/

カテゴリー: - yakuin @ 19時51分19秒

本日は三菱ミニキャブの板金塗装をご紹介いたします\(^-^)/

玉突き事故の最前列に停車されてあったらしいです。

今回はリヤ部のフレーム修正になります。

損傷箇所は、バックドア・リヤバンバー・リヤバンバーのランプ・それから、フレーム部分です。

バックドアが奥にかなり押されていましたので、手では完全に開かない状態でした。

外のアウターハンドル部を強く当ててましたので、バックドアを開けるのに苦労しました_(._.)_

バックドアの内側(室内)よりこじ開けました。

バックドアの内張りを外して、ロック部分のアクチュエーターを本体ごと取り外して何とか開閉させました。

リヤバンバーを外しました。

追突の場合は、外装部品の内部が曲がります。

この車の場合は、リヤメンバー(一番後ろのフレーム部分)がかなり曲がってます。

少し形が複雑なので、一見何処が曲がっているの?って思いますよね?

後にスペアタイヤが収納されているのですが、スペアタイヤのキャリアも曲がってましたΣ(゜д゜|||)

横からのアップで。

リヤメンバーが全体的に押されています。

ここを元の位置まで引っ張り出さないと、バックドアの閉まり具合が悪くなったり、後々水漏れ等の原因になります。

今回の板金塗装の核になる箇所です。

車の下から。

フロアーパネルまで曲がってます。

この写真で説明すると、縦に溝が入っている部分がフロアーパネルになります。

本来は真っ直ぐなのですが、リヤメンバーに押されて盛りあがってました。

明日から、リヤ部のフレーム修正修理をお届け致しますので見て下さいね\(^-^)/

画像はクリックすると大きくなります。

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2006年7月12日(水曜日)

FRPバンバーのビフォー・アフター\(^-^)/

カテゴリー: - yakuin @ 19時31分50秒

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本日はFRPバンバー修理の完結編です\(^-^)/

忙し過ぎて写真を撮る暇が無く、いまいち伝わりきれない部分がありますがご容赦下さい_(._.)_

全体的に少し納期が遅れています。お待ちのお客様ごめんなさい(TдT)

昨日の続きから、完成まで一気にご紹介致します。

FRPの割れた部分の修理は昨日で終わっておりまいたので、『ポリパテ』で仕上げていきます。

FRPバンバーは作りが元々雑なので、余計な仕事が増えるんですよね_(._.)_

『ガラス繊維』で固定した部分に『ポリパテ』を被せます。

自然な感じを表現してくれるパテ。なんて便利なんだろうと思います。

パテを研ぎ終えた状態です。

上から『サフェーサー』を塗って・・・

『サフェーサー』を研ぎました。

ごめんなさい。あまり良い写真が無かったもので、説明がお粗末になってしまいました。

アップで撮影しました。

赤く見えるのが『ラッカーパテ』です。

小さな巣穴を埋める為に、サフの上から塗っております。

さてここからが、劇的ビフォー・アフターになります。

バキッと完全に折れていました。

数にして5箇所異常割れていましたΣ(゜д゜|||)

こちらが完成です。

色は黒のソリットでした。

日産スカイラインのバンバーです。

黒の上からクリヤー塗装をすることで、小傷が入り難いようにしました。

エアロパーツが割れたままで我慢されている方は弊社に是非お任せ下さい。

強度の保証・仕上がりの保証致します。

強度的には新品の時と殆ど変わり有りませんよ\(^-^)/

『画像はクリック』すると大きくなります。


2006年7月11日(火曜日)

FRPバンバーの修理続編(*^-^*)

カテゴリー: - yakuin @ 19時58分20秒

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本日はスカイラインのフロントバンバーFPR修理の続編をご紹介致します(´з`)y-〜

お蔭様で大変忙しい毎日です。ブログを書き終えたら、見積が三件程残っていますので少し焦ってます。

どんなに忙しくても、ブログを休む事は決して致しませんので、長いお付き合い宜しくお願い致します(゜▽゜)

最初の状態ですね。

ここまで来ると大破に近いような気もしますが・・・。

直せる物はなるだけ直しましょうと言う事で。

地球環境と財布に優しい弊社のサービスです(笑)

先ずは、フロントバンバーの裏側から修理します。

割れている箇所全てに、FRPバンバーの素材の元となっている『ガラス繊維』で補強します。

細かくカットして、綺麗に貼り付けます。

『ガラス繊維』を固着させる為の、液を作ります。

主剤100に対して、硬化剤が1の割合です。

硬化剤はほんの少しで。分量がまずいと、硬化に時間が掛かったり最悪の場合は、完全に硬化しなくなってしまいますΣ(゜д゜|||)

液が完成したら筆で『ガラス繊維』に塗りこんでいきます。

入念に、『ガラス繊維』が浮かないよいに押えながら塗ります。

半分くらい塗り終えた状態です。

透明っぽく見える箇所が、塗り終わっている箇所です。

箇所全部に硬化剤を塗ります。

硬化剤を塗ったら、何処を修理しているのか分かり難い画像になってしまいました(笑)

フロントバンバーの表面も同じ様に『ガラス繊維』で補強します。

元々FRPがガラス繊維で作られているだけに、他にも修理方法はありますが、この方法が一番強度が保てると思います。

硬化したら、ガチガチに固まりますから(゜▽゜)

自身を持って修理しております\(^-^)/

自身がなければ、世間様には怖くて公表できません_(._.)_

表面のアップです。

割れていた接合部(昨日の日記でアロンアルファーで止めていましたよね?)

接合部をVカットさせてから、ガラス繊維を塗っていますので、かなり強いです!!

フロントバンバーの角は完全に欠けて無くなっていましたので、ガラス繊維を厚く盛って整形しました。

FRPであれば、ほぼ修理が可能です_(._.)_

明日は続編の塗装仕事とビフォー・アフターをお届けいたしま〜す\(^-^)/

 


2006年7月10日(月曜日)

FRPバンバーの修理(´з`)y-〜

カテゴリー: - yakuin @ 20時15分09秒

さて、日産スカイラインのフロントバンバー修理をご紹介します\(^-^)/

純正のバンバー(PP)ではなく、社外品のエアロバンバーです。

社外のエアロパーツは、FRPで作ってあります。

FRPとは・・・ガラス繊維の事です。

本日は、ガラス繊維で作ってあるバンバーの修理方法を掲載いたします。

損傷がかなり激しかったです。

完全に割れておりましたΣ(゜д゜|||)

フロントバンバーの下側をすこしアップで・・・。

これが元通りに治るのか?と思われるかも知れませんが、綺麗に治します(´з`)y-〜

バンバーの上側も割れてしまっています。

小さいのも入れたら、数にして5箇所以上の割れが確認されました。

バンバーを裏から撮影しました。

社外のエアロバンバーを取り付けたら、地面からかなりギリギリになってしまうので、みなさん運転にはかなり気を使ってあるみたいです。

それでも、ちょっとした段差で割れてしまう事が多いです。

何処でも走れる車が良い方には、エアロパーツは余りお勧め出来ません_(._.)_

バンバー修理の工具を全て並べてみました。

今回の修理でこれだけの工具を使い分けます。

修理するには、割れた部分を仮止めする必要がありますので、アロンアルファーで裂けた箇所を全て仮止めします。

アロンアルファーが一番簡単で早いです\(^-^)/

こうやってアロンアルファーでくっ付ければ完成です\(^-^)/

しかり止りましたので、このまま納車しました!

って事があったらお客様も『なんじゃこりゃ〜〜〜』ってびっくりされるでしょうね(笑)

明日は続編をお届け致します。

塗装が間に合えば、完成まで一気にご紹介しま〜す(´з`)y-〜

画像は『クリック』したら大きくなりますよ!


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